「あ、これ勉強になるな」と思った8つの秀逸記事まとめ

社会に出て、10年を過ぎると思うこともあるわけで。伝えたいことがあるけど、文章は苦手なわけで。だから、超同意、共感できるブログ記事をまとめたから読んでみてよ。たぶん役に立つから。。。

▼いつまでたっても優秀な人が現れない

「自分でやった方が早い」という考えに陥る

発症パターンは、まわりよりも自分ができてしまうから

「人のため」と言いながら自分の利益しか考えていない

病状が悪化すると、誰も信頼できなくなる 誰にも信頼されなくなる

今の時期は侵入部員にいろいろと教えていく時期なんだけど、自分でやった方が早いんだよなあという気持ちと葛藤している。でもそうもいかない、堪えろ…!

▼ 仕事をする際に気をつけてきたことをつらつらと書きなぐってみた

出来ない理由を出来る理由に変える。出来ないと理由を考えてそれをやらないのは簡単。でも、それだと問題は解決しない。

常にこれまでやり方を疑う。これまでのやり方が必ずしも正しいとは限らない。

上司や同僚、部下と話をする。それが雑談でも。普段から話をしておけば、いざというとき、話をしやすくなる。

仕事関係でめっちゃ落ち込んだけど次から気を付けるしかないね…!
とりあえず、注意力散漫なのどうにかしたい。なんでもやることをチェック式にすればいいのか…!
うーん、ほんと悩む…!これ治したい。

③「あ、この人、仕事できるんだろうな」って思う9つの瞬間

大人はとてもすれた生き物でして、ちょっとやそっとでは人を信用しないようになってしまいますが、今日は私なりの「あ、この人、仕事できるんだろうな」って思う9個の瞬間を紹介します。

もくじ
1.メールのレスが早い
2.時間を守る
3.目的(ゴール)を意識している
4.メモをとる
5.残業前提で仕事しない
6.条件反射でしゃべらない
7.ボールの保持者をハッキリさせる
8.自発的にOne More Thingをつける
9.語尾をハッキリさせる

以上、「あ、この人、仕事できるんだろうな」って思う9個の瞬間でした。

http://blog.sixapart.jp/2013-04/nine-moments.html

④「生産性の概念の欠如」がたぶんもっとも深刻

ここ3年、どっぷり日本社会に浸ってみて感じるもうひとつの欠如については、「これはちょっと深刻な問題だしょう」と思ってる。

それは・・・「生産性の概念の欠如」です。

もくじ
1.「この人たち、もしかして生産性っていう概念を全く持たずに働いてる?」
2.振り返りを全くやらないんだよね。
3.長いこと働いたことによって、“よく頑張ったなオレ”的な達成感まで得てるんじゃないか
4.「3割少ない時間で、今と同じ成果に達するには、どんな方法を取り入れればいいか」
5.「まだできてないんで、もうちょっと頑張ります」みたいな人ばっかり

生産性を上げる以外に、給与を上げる方法はありません。

生産性を上げる以外に、国が、企業が、家計が、より豊かになる方法もありません。

わかってる?

http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20131015

⑤ 圧倒的に生産性の高い人の特徴、仕事の進め方、問題解決の方法

仕事の生産性を高めるにはどうしたらよいか、ということを最近考えていたところ、この方法を試したところ、アウトプットを維持したまま月間で2割くらいの業務時間を減らすことができた。

もくじ
1.圧倒的に生産性の高い人の特徴
2.圧倒的に生産性が高い人の仕事の進め方
3.圧倒的に生産性が高い人の問題解決の方法
4.イシューを見極める
5.仮説をたてる
6.検証する
7.伝えるものをまとめる

圧倒的に生産性が高い人は、ムダなことをせず、ゴールまでのストーリーを考えて、解決すべき重要な問題に集中して取り組んでいる。

取り組んでいる事ついては、高い質のアウトプットを出し、内容を簡潔に説明できる。

http://d.hatena.ne.jp/kiyo560808/20130826/1377473307

⑥ 僕が19年勤めた会社を辞めた時、後悔した12のこと

いまでも、ときどき、ああこうすればよかったな、と思い出して後悔することがある。

そして、若くて元気なひとたちを捕まえて、オレみたいになるなよ、と説教したくなってしまう。

もくじ
1.入社初日から社長を目指して、全力疾走すればよかった
2.ゴルフをすればよかった
3.会社のカラーに染まりたくないと思わなければよかった
4.社内のひとのことに、もっと興味を持てばよかった
5.思い上がらなければよかった
6.できない上司、嫌いな上司に優しくすればよかった
7.あのひとのようになりたいというひとを、もっと早くみつければよかった
8.男気なんてゴミ箱に捨てればよかった
9.もっと勉強すればよかった
10.できる評判を得たいために、長時間働き続けなければよかった
11.同期が先に昇進したとき、笑って忘れればよかった
12.社内での自分の評判に、もっと気を使えばよかった

僕はサラリーマン生活では失敗したが、人生そのものの成否は、まだついていないと思っている。

あしからず。

http://kyouki.hatenablog.com/entry/2013/11/01/070836

⑦ ベンチャー企業あるあるにハマった。

起業して4年。年商4億、従業員10名まで到達した。

しかし、ここにきて問題が発生している。というのも、創業メンバーである役員(自分含む)と
中途入社メンバー間の意識の違いがヤバイ。

もくじ
1.中途採用で新人を取り出してから我が社は完璧なブラック企業と化している。
2.そういうわけで、社員が全く定着しない。
3.全体の仕事の8割を相変わらず創業メンバーがこなしている。
4.開き直ってブラック企業をやればいいんだろうか。いいわけがないんだが。

持ち株を売り払って降りてしまおうかと、最近はよく考える。

http://anond.hatelabo.jp/20130811212721

⑧ おっさんが水商売の店に行く理由

ここで言っている水商売ってのは、仲間同士でワイワイと2軒目に行くキャバのことじゃないぞ。
仕事終わって、一人でしっぽりと行く、地元のスナックとか、パブの事だ。

もくじ
1.20代のお前は、こんな店の存在理由がわからないだろう。
2.おい、20代のお前、よく聞けよ。
3.お前も立場があるしな。
4.自由になる金が必要なんだよ、歳相応にな。
5.青いな。青すぎる。

繰り返す、これが現実なんだよ。

あゝ、なんて素敵な未来!

http://anond.hatelabo.jp/20130515153030

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