自宅で高収入!本当に稼げる在宅テレアポランキング

■在宅の仕事ってどれも稼げないものばかり・・・

在宅ワーカーの中で64.2%が月収19万円以下(自営業を含める)

データでわかる在宅ワーク「在宅ワーカー編」

クラウドワークスの2015年末の調査で月20万円以上を達成したユーザーは僅か111人(約0.014%)

月20万円以上の約90%が「ITエンジニア」「web制作」「デザイナー」という衝撃的な結果

■特定のスキルがないと稼げない時代

1個数円の内職、1記事数百円のライティング、1文字0.5円のデータ入力など時給500円以下の在宅ワークで溢れかえっている

月20万円も稼げないなら会社員に戻るべき?

■そんなあなたに朗報!スキルが無くても在宅テレアポはめちゃくちゃ稼げる!!

信じがたい話ですが本当です。

■何故テレアポは稼げるのか?

■本当に稼げる在宅テレアポランキング!

◆調査方法

今回調査にあたって、「在宅 テレアポ」などの検索ワードや、クラウドソーシング、在宅ワークの紹介サイトを検索結果10ページまでくまなく探し、電話で確認をし、私なりの経験と予想を元に時給ランキング形式でまとめた。

※各サイト2017年5月11日時点の情報。掲載・募集終了される可能性有り。

算出方法
※1 時間は1日6時間テレアポを行った場合と仮定した。
※2 留守率は業種や時間やリストによって異なるが平均的な留守率として30%と仮定した。
※3 1時間あたりコール数は40コールと仮定した。(留守を含める)
※4 アポ件数は商材の単価や獲得難易度によって0.5~2件の間で設定した。
※5 アポ単価とはアポ1件あたりのインセンティブを指す。
※6 コール数は1時間あたり40コールで6時間テレアポを行った場合と仮定した。
※7 担当者率はインセンティブ条件に『担当者と会話をする条件があるもの』のみに対して、担当者と話せる確率を10%と仮定した。
※8 有効コール数は総コール数240コールに対して70%繋がった場合と仮定した。
※9 コール単価は会社によって定められている単価を指す。
※10 報酬は1日6時間テレアポを行った場合の単価を指す。

第1位 新電力(訪問アポベース) 1,667円

商材的に通常の営業でネックとなる初期費用・月額金額・解約金が掛からず、翌月から電気代が削減されるので非常に魅力的。

更に通常アポのカウントは受注ベースの会社も多いが、訪問に至れば受注できなくても5,000円貰える。

第2位 ブロードバンドサービス 1,257円

1コール単価30円に加えて、獲得ベースで(営業が受注できた場合に限る)5,000円貰えるのは大きい。

第3位 インターネットを活用した、採用サイト集客代行サービス 1,007円

第4位 家庭教師の体験学習の案内 1,000円

安定の固定報酬1,000円!更にPC、携帯電話も付与して貰えるので、初心者にお薦め。人数制限があるのでご応募はお早めに。

第4位 Googleストリートビュー 1,000円

第6位 THE SAVER(コンセントに挿すと電気代が削減できる商材) 923円

コール単価は30円と高いが、アポ単価が500円と低め。商材的にはシンプルで単価が高くないので難しくない。

第7位 ディズニーの英語システムの無料英語体験 900円

こちらも安定の固定報酬900円!ブランド力があるのと、無料体験のアポなので提案しやすい。

第8位 土壌硬化剤の拡販 833円

無料サンプルの配布か資料請求で良いので難易度は低めだが、アポ単価も2,500円と低め。

第9位 介護事業所や病院向けポータルサイト 756円

ターゲットが病院や施設向けがメインなので決済者と電話できる時間が限られていることもあり難易度が高め。アポ単価は27円と平均的。

第10位 電子水 728円

第11位 大手転職情報サイト 500円

転職情報サイトなので人材業界の基礎知識が必要。受注に至った場合、プラス15,000円のインセンティブ有り。

第12位 新電力(契約ベース) 417円

商材自体は今後右肩上がりで普及していくものだが、契約ベースの為、訪問ベースの1/4程度と時給換算すると割が良くない。

第13位 国内の付加価値の高い食材を販売する商社の食材 140円

コール単価の定義が有効架電件数なので担当者と話す必要があり、コール単価は一見50円に見えるが、通常のコールより1/10程度に落ちるので注意。但し、単価が大きいので受注した場合、インセンティブが21,925円~1,389,000円と超高額。フルコミッション型の営業に近いイメージ。一発当たれば大きい。

第14位 AMAQフォームカートというWEBサービス 84円

こちらもコール単価が1件30円と思われるが、定義が担当者と正常に会話が行われた場合なので、通常のコール単価の1/10程度に落ちるので厳しい。